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awaji's avatar

おはようございます。正直少し難しかったです。

Claudeに読み込ませて、もう少し分かりやすく説明して、で何とか理解しました😅

AIと共に生きていきますが、社員はメタのように監視されて全ての行動ログを取られて自社AIの勉強に使われる。いらなくなったらクビ。日本はまだそこまでできないでしょうけど。

Claudeの個人に対するアドバイスは下記ですが、マナブさんの意見とも近いかもですね。

「個人としての現実的な答えは一つです

会社の外に自分の学習ループを持つ。

会社のAIに知識を渡しながら、同時に自分個人としてもその知識と経験を外に蓄積し続ける。

具体的には、

発信する(X、note)

コミュニティを持つ

個人の名前で信頼を積む

会社という器に依存しない「自分固有の資産」を並行して育てておくことが唯一の防衛線になります。」

ヒューの宇宙遊回 / Hyu's Wonderverse's avatar

実はわたしも難しくて、AIに読み込ませました💦

awaji's avatar

良かったです、私だけでなくて😅

ヒューの宇宙遊回 / Hyu's Wonderverse's avatar

まだ腑に落ちず、思わず?AIと深堀しました。

◆②エコシステムについて?

「Microsoftの立場としては「どのAIモデルが勝つか」はそこまで重要ではなく、「どのAIモデルであっても、動かすためのインフラ(計算資源)はMicrosoftから買ってもらう」という構図を作ることが本当の狙い、という解釈です。

これは「独占はダメ」と言いながら、実質的にMicrosoftが儲かる仕組みを作っている。

◆怖い。でも、独占禁止法にはひっかかからないのか?

「Microsoftが計算資源で強い立場を握ること」自体は、今のところ違法ではない

しかし「その立場を使って、他社サービスの利用を不当に制限する」行為は、すでに調査対象になっている?

ナデラ氏が「独占は避けるべき」とブログで発言しているのも、こうした規制リスクを意識した発言という側面もありそう(逆手にとったアピール)

◆私たちはAIと学習できるのか?それともただの実験台なのか?

「自分は何を得て、何を渡しているのか」を考えると、恩恵を受けているけど、お金や情報を渡して依存している。「彼らの手のひらの上で踊らされている」という構造を自覚した上で、徹底的に「利用し尽くす」側回ること。

◆メリットを享受してるっていうけど、そのメリットってそもそも何だろう?本当に必要なものなのか?

「自分の大切な時間(家族と過ごす、のんびりする、好きな作業に没頭する)を取り戻すための、ただの『盾』として都合よく使う」。

◆でもその時間さえAIを使い、AIに使われていたらどうなるの?

時間を「使う」:AIを使って自分の事業を前に進める使い方はOK。

企業がデータの恩恵を受けているのは事実でも同時に、その時間で資産を積み上げている。AI企業に「奪われている」のではなく、「同じ時間から、両者が別々の価値を取り出している」状態です。

唯一、本当に問題になるケース

逆に「危険な使い方」があるとすれば、それは——

自分の中にノウハウ・判断力が一切育たない使い方

自分の意思決定の感覚が鈍っていく使い方

◆これも紙一重じゃない?その時間を大切にするばかり、セカセカする時間が増える。こうやって壁打ちしている段階で、すでにAIに依存しているし、AIに利用されている。まったく不思議で未知な時代だな。

tio's avatar

確かに電力量かかりますね、

ビットコインと同じくらい?

ユウキ's avatar

俺には「教育型コンピュータ」に見えた。